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	<title>ひむかブログX</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pmiyazaki.com/" />
	<modified>2008-08-19T23:41:37+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[世間一般話題、インターネット話題など]]></tagline>
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		<title>ビニールハウスのヒーロー松田丈志</title>
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		<issued>2008-08-14T11:16:13+09:00</issued>
		<modified>2008-08-14T02:16:13Z</modified>
		<summary>ビニールハウスのヒーロー北京オリンピックで銅メダル松田丈志（まつだたけし）が北京オリンピック200mバタフライで自身の日本記録を大幅に更新して銅メダルを獲得した。松田丈志が所属していた宮崎県延岡市の東海...</summary>
		<author>
			<name>morimori</name>
		</author>
		<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<h2>ビニールハウスのヒーロー北京オリンピックで銅メダル</h3><br />
<strong>松田丈志</strong>（まつだたけし）が<strong>北京オリンピック</strong>200mバタフライで自身の日本記録を大幅に更新して<strong>銅メダル</strong>を獲得した。<br />
<br />
松田丈志が所属していた宮崎県延岡市の東海（とうみ）スイミングクラブは、約30年前に水泳に親しもうという地域のクラブとして、地元の方々が、旭化成の元選手の久世由美子さんをコーチに招いて作ったもの。<br />
松田は４歳の時からここで水泳を始めた。<br />
練習場は延岡市無鹿町にある東海中学校のプール、冬場の水温は10度以下、泳げる時期は限られしまう。<br />
見かねた父母などがカンパや廃品回収などでお金を作り、プールに雨や冬の寒さ対策としてビニールの屋根を作った。<br />
それは遠くから見るとあたかも<strong>ビニールハウス</strong>のようであった。<br />
<br />
中学時代には全国五輪ジュニア大会で200、400、1500m自由形を三連覇するも県外の強豪校に進学せず、地元の｢ビニールハウス｣で、久世コーチと一緒に世界をめざした。<br />
<br />
その後、2003年に中京大学に進学、2007年に中京大を卒業後ミズノ入社。<br />
<br />
正直、｢ビニールハウス｣だけではオリンピックのメダルは取れないと思う。<br />
事実、高校時代は久世コーチと米国に渡り自由形長距離の第一人者ハケットと練習など、今回の日本新記録、メダルは経験あっての事でしょう。<br />
ただ、今でも｢故郷｣｢ビニールハウス｣｢恩師やいろいろな人への敬｣を忘れない、誠実な彼の人間性に我々は一段と　心　うたれるのではなかろうか・・。<br />
<br />
ビニールハウスのヒーローは北京オリンピック200mバタフライで勝ち取ったメダルを「これが４年間がんばってきた<strong>自分色のメダルだと思う</strong>」と語った。<br />
<br />
<strong>おめうでとう！松田丈志　感動をありがとう！</strong><br />
<br />
<A href="JavaScript:location.href='http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/honbu/hisho/jaja/14_donge.html'" target="_blank" rel="nofollow">宮崎県季刊誌「Jaja」じゃじゃ</A>過去のインタビュー記事(宮崎県秘書広報課)<br />
<A href="JavaScript:location.href='http://www.47news.jp/sports/olympics/beijing/2008/07/post_1355.html'" target="_blank" rel="nofollow">プールはビニールハウス　競泳２大会連続五輪の松田</A> (47News)<br />
<A href="JavaScript:location.href='http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/41050'" target="_blank" rel="nofollow">西日本新聞記事</A><br />
松田選手は地元の誇り 五輪競泳男子二百バタで銅メダル　県内称賛の声相次ぐ<br />
<A href="JavaScript:location.href='http://kyushu.yomiuri.co.jp/magazine/sonline/0703/so_703_070310.htm'" target="_blank" rel="nofollow">読売新聞記事・アングル</A>ビニールハウスヒーロー「ここが一番落ち着く」…世界水泳・松田選手<br />
<br />
［追記］<br />
<h3>松田丈志選手に宮崎県民栄誉賞、延岡市民栄誉賞</h3>宮崎県と延岡市は19日、男子200mバタフライで銅メダルを獲得した松田丈志選手にそれぞれ栄誉賞を贈ると発表した。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>道の駅フェニックス・堀切峠間歩道</title>
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		<id>http://blog.pmiyazaki.com/log/eid20.html</id>
		<issued>2008-08-11T09:01:09+09:00</issued>
		<modified>2008-08-11T00:01:09Z</modified>
		<summary>　日南海岸堀切峠といえば、かつて日南海岸有数の眺望スポットでしたが、最近は道の駅フェニックス前が掘切峠と言いう風になっており、堀切峠に立ち寄る人はまばら、ちょっと寂しい気がしておりました。そんな中、...</summary>
		<author>
			<name>morimori</name>
		</author>
		<dc:subject>宮崎観光０１</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0808_0712_horokiri.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img47_0808_0712_horokiri-430.jpg" class="pict" alt="堀切峠　朝日" title="堀切峠　朝日" width="430" height="642" /></a><br />
<br />
<a href="http://miyazaki.daa.jp/nichinan/" target="_blank">日南海岸堀切峠</a>といえば、かつて<a href="http://miyazaki.daa.jp/nichinan_k/" target="_blank">日南海岸</a>有数の眺望スポットでしたが、最近は<a href="http://www.pmiyazaki.com/phenics_d/" target="_blank">道の駅フェニックス</a>前が掘切峠と言いう風になっており、堀切峠に立ち寄る人はまばら、ちょっと寂しい気がしておりました。<br />
そんな中、8月7日、国土交通省宮崎河川国道事務所は道の駅フェニックスと堀切峠間を結ぶ歩道</strong>の整備をはじめると発表。<br />
現在の車道の一段下（海側）に幅2m（場所により1.5m）の太平洋を眺めながら散策できる歩道を作る計画、<strong>今秋にも整備を始めるようです。</strong><br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0808_0708a46.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img48_0808_0708a46-430.jpg" class="pict" alt="道の駅フェニックス前　日南海岸" title="道の駅フェニックス前　日南海岸" width="430" height="287" /></a><br />
<br />
できれば現在の堀切峠の先（海側）を少し整備して南側の眺望が開けるポイントまで行けるようになるとさらに良いのですが・・・無理でしょうか・・。<br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0808_0708horikiri.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img46_0808_0708horikiri-430.jpg" class="pict" alt="堀切峠　01" title="堀切峠　01" width="430" height="291" /></a><br />
<br />
３月の国道２２０号線折生迫（おりゅうざこ）-内海バイパス開通により、堀切峠〜道の駅フェニックスあたりは完全にバイパスされる格好となっており、観光客減が懸念されているようですが、一般車の通行量減で観光目的という面では、ずいぶんゆとりを持って走れるようになりましたし、ピンチをチャンスに、逆にこの区間を「観光道路パーク」としてこれから整備して行ければもっと観光客を呼べるでは？と思っております。<br />
<br />
以下は記者発表資料より一部を引用したものです。<br />
<br />
■堀切峠と道の駅「フェニックス」をつなぐ歩道を今年度秋から整備し、安全・安心な歩行空間を確保。<br />
■堀切峠展望所付近は、眺望を妨げている防護柵などを整理して景観を改善 また、展望所駐車場の出入口を改良し、駐車帯を設置するなど、利用しやすく改善。<br />
■宮崎市が推進する「青島地域活性化基本計画」の活性化基本戦略に、誘導・周遊・滞留の取り組みとしてネットワーク向上戦略があり、本事業は青島〜堀切地域の周遊性確保の役割も担っています。 <br />
■現在の堀切峠と道の駅「フェニックス」付近に限られていた歩行者からの眺望が飛躍的に広がり、堀切地区の魅力向上に寄与します。 <br />
また、宮崎市の取り組みとして、「雄大な太平洋を眺めながらゆっくり歩くフェニックスの木陰でたたずむ癒しの空間」をコンセプトに、道の駅フェニックスの魅力アップ事業をはじめ、ウォーキング大会の開催誘致など、歩道や道の駅前の展望デッキを活用した各種イベントや広報・ＰＲ活動の充実を図ることとしています。 <br />
<br />
歩道整備計画延長約1000ｍ、幅員2.0ｍ（地形の改変を少なくするため、一部1.5ｍ） <br />
堀切峠部の整備にあわせ植栽の補植なども実施予定。 <br />
イメージパースなどは下記リンク先（ＰＤＦファイル）を参照。 <br />
<br />
平成20年8月7日 国土交通省 宮崎河川国道事務所 <A href="JavaScript:location.href='http://www.qsr.mlit.go.jp/miyazaki/press/pdf/20080807.pdf'" target="_blank" rel="nofollow">記者発表資料</A><br />
<br />
「<strong>国土交通省宮崎河川国道事務所</strong>」が行うようですが・・・国道の歩道なので・・そうなのでしょうか・・？　歩道・遊歩道の線引き・・このあたりの役割分担、素人の私にはよくわかりません（^^）]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>原爆詩集 八月</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid19.html" />
		<id>http://blog.pmiyazaki.com/log/eid19.html</id>
		<issued>2008-08-06T07:56:06+09:00</issued>
		<modified>2008-08-05T22:56:06Z</modified>
		<summary>合同出版株式会社編集部さんより「原爆詩集 八月」をお送り頂いた。1945年8月6日、9日、広島と長崎に投下された、世界初の原子爆弾は、一瞬にして数十万人もの命を奪った。この詩集「原爆詩集 八月」はその中で一...</summary>
		<author>
			<name>morimori</name>
		</author>
		<dc:subject>ノンジャンル</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[合同出版株式会社編集部さんより「<strong>原爆詩集 八月</strong>」をお送り頂いた。<br />
<br />
1945年8月6日、9日、広島と長崎に投下された、世界初の原子爆弾は、一瞬にして数十万人もの命を奪った。<br />
この詩集「<strong>原爆詩集 八月</strong>」はその中で一命をとりとめた小中学生の子どもたちが、家族、友人を失った心の傷を残しながらも、二度とこのような惨劇が世界でおきないよう、平和な未来への願いを詩に託したもので、峠三吉　原民喜　桑原貞子　正田篠枝ら代表的な原爆詩人の詩歌とあわせ、150作品以上を収録した現代における原爆詩集の決定版。<br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0808_genbakusisyuu.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img43_0808_genbakusisyuu-430.jpg" class="pict" alt="八月　原爆詩集　01" title="原爆詩集 八月　01" width="430" height="288" /></a><br />
　あなたの胸に　<br />
　被爆した人たちの、子供たちの<br />
　切なる思いが届きますように！<br />
　　　　　　　　　　　　吉永小百合<br />
<br />
著者/訳者名 合同出版編集部／編 <br />
出版社名 合同出版 (ISBN：978-4-7726-0432-1)  <br />
発行年月 2008年08月 <br />
サイズ １５１Ｐ　２２ｃｍ <br />
価格  1,575円（税込）<br />
※この本の収益の一部は、広島長崎の両原爆資料館に寄付されます。<br />
<br />
今日、広島は63回目の原爆の日を迎える。<br />
被爆者の平均年齢は７５．１歳（３月末時点）で、昨年の７４．６歳からさらに高齢化が進んだ。全国の被爆者数は２４万３６９２人（同）で、昨年より８１４２人減ったとの事。<br />
決して風化させてはならない、忌まわしい惨状を二度と繰り返さない為にも。<br />
<br />
米・ロを中心に未だ世界には26,000発もの核弾頭が存在するようです。<br />
<br />
普段何気に暮らしている平和な毎日、今日は平和について考えたいと思います。<br />
<br />
#最近涙もろくていけません・・。<br />
#本編において一枚、当方撮影の写真をお使いいただきました。<br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0808genbaku_sisyuu2-1024.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img44_0808genbaku_sisyuu2-430.jpg" class="pict" alt="原爆詩集 八月02" title="原爆詩集 八月02" width="430" height="514" /></a>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>スピリチュアルモーニング体験ツアー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid18.html" />
		<id>http://blog.pmiyazaki.com/log/eid18.html</id>
		<issued>2008-07-28T01:17:15+09:00</issued>
		<modified>2008-07-27T16:17:15Z</modified>
		<summary>　国際リゾートみやざき大型観光キャンペーン推進協議会は貸切バスで宮崎市内の宿泊施設（現在のところサンホテルフェニックス、シェラトン、コテージヒムカ、橘通り３丁目、宮崎観光ホテル５ヶ所）を回って青島、...</summary>
		<author>
			<name>morimori</name>
		</author>
		<dc:subject>宮崎観光０１</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0807blog_ao01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img42_0807blog_ao01.jpg" class="pict" alt="宮崎県の青島全景" title="宮崎県の青島全景" width="430" height="93" /></a><br />
<br />
国際リゾートみやざき大型観光キャンペーン推進協議会は貸切バスで宮崎市内の宿泊施設（現在のところサンホテルフェニックス、シェラトン、コテージヒムカ、橘通り３丁目、宮崎観光ホテル５ヶ所）を回って<a href="http://miyazaki.daa.jp/aoshima/" target="_blank">青島</a>、県庁周辺を訪れるツアーを初めた。（フェニックスリゾート株式会社が主催）<br />
ツアーの名は「<strong>スピリチュアルモーニング体験ツアー</strong>」青島では青島神宮参拝（拝殿での正式参拝）や、ボランティアガイドから現地に伝わる神話の説明(海幸山幸に関係するお話等でしょうか・・)などを受けながら散策することによりこの名が選ばれたようです。<br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0807blog_ao02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img40_0807blog_ao02.jpg" class="pict" alt="青島神社鳥居　" title="青島神社鳥居　" width="430" height="291" /></a><br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0807blog_ao03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img41_0807blog_ao03.jpg" class="pict" alt="青島神社" title="青島神社" width="430" height="296" /></a><br />
<br />
昨今の<strong>スピリチュアルブーム</strong>も手伝って“キャッチ”という事でのネーミングもあるのでしょうね。<br />
<br />
青島の後、県庁前の楠並木通りで開催される朝市「いっちゃが宮崎　楠並木朝市」なども訪ねるコースツアーはお昼まで約４時間、帰りはバスで帰るも良し、別のところをまわるも良し、自由との事。<br />
まだ一部試行的な要素もあるのか、今の所、次回は<strong>８月３日</strong>、<strong>８月１７日</strong>２日間が企画されているようですが、今回のツアーの結果をふまえ１０月より本格的に運行を計画しているようです。<br />
<br />
実はこの「<strong>スピリチュアルモーニング体験ツアー</strong>」は７月２０日に既に一度行われているのですが、地元新聞記事によると参加者は１２人で、県外の方は一家族だけだった様です。<br />
私がこのツアーを知ったのは隅々まで目を通さないと気が付かない程度の地元新聞地方面の小さなツアー参加者募集記事でしたし、それ以外では目にする事も無かったような気もします。<br />
<strong>ホテル宿泊者のオプショナルツアー</strong>が主体だと思いますし、あまり公に宣伝することもないのかも知れませんが、<strong>告知・ＰＲ不足</strong>のような気もしますがどうなのでしょう。<br />
<br />
このツアーは、物価高騰の折、価格もワンコイン・500円と<strong>リーズナブル</strong>ですし、ボランティアガイドから現地に伝わる神話の説明などを聞け、神殿での正式参拝も出来ますし、宮崎の食文化も体験できる朝市までついております。<br />
十分宮崎を楽しめるコンパクトなツアーではないかなぁ・・と私は思います。<br />
<br />
みやざき観光コンベンション協会の開設する宮崎観光サイト「<strong>旬ナビ</strong>」にも先日よりツアーの案内や問合せ先、申し込み先等が掲載されておりましたので下記を参照して下さい。<br />
<br />
　<A href="JavaScript:location.href='http://www.kanko-miyazaki.jp/topics/morning/morning-tour01.html'" target="_blank" rel="nofollow">ツアー案内のページ</A><br />
<br />
上のページ、現在画像だけで3.2MBの容量があるようで、ブロードバンド以外の方はちょっと辛いかも知れません・・。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ウォーターフェア　08東京　水の展示会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid17.html" />
		<id>http://blog.pmiyazaki.com/log/eid17.html</id>
		<issued>2008-07-24T22:44:42+09:00</issued>
		<modified>2008-07-24T13:44:42Z</modified>
		<summary>第32回水の週間行事として　ウォーターフェア　08東京　水の展示会が7月25日(金)　10:30〜16:50　26日(土）〜7月28日(月) 　9:30〜16:50 東京都千代田区北の丸公園　科学技術館で開催されます。その中でダム工学会...</summary>
		<author>
			<name>morimori</name>
		</author>
		<dc:subject>ノンジャンル</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第32回水の週間行事として　ウォーターフェア　08東京　水の展示会が<br />
7月25日(金)　10:30〜16:50　<br />
26日(土）〜7月28日(月) 　9:30〜16:50 <br />
東京都千代田区北の丸公園　科学技術館で開催されます。<br />
<br />
その中でダム工学会主催により「ダムなんでも相談室」も開催されます。（無料）<br />
以下はダム工学会のページより引用<br />
<br />
「ダムなんでも相談室」<br />
−ダム工学会主催−<br />
<br />
楽しい夏休み、ダムにチャレンジしてみませんか。<br />
みんなをさそって科学技術館へ行こう！<br />
お父さん、お母さんもご一緒に。<br />
<br />
わくわくドキドキ」てんこ盛り<br />
<br />
☆「水力発電」ユニット　<br />
　水車を回して発電　究極のクリーンエネルギー<br />
☆「アーチダム」をマスターしてビー玉ゲット<br />
　夏休みの宿題にも…<br />
☆「ダムクイズ」に答えて「君もダム博士」 　<br />
　満点とったら、「ダム博士」<br />
「卓上ダムカレンダー」（限定版）プレゼント<br />
<br />
 会場には、ダムものしり博士が待ってるよ<br />
<br />
　引用　終わり。<br />
<br />
なんでこんな場違いな記事を書いているかというと・・（笑）<br />
プレゼントの「卓上ダムカレンダー」の５，６月が当方撮影の「日南ダム」なのでご紹介まで・・と（^^:）<br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0807_dum.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img38_0807_dum-430.jpg" class="pict" alt="日南ダム" title="日南ダム" width="430" height="286" /></a><br />
写真は日南市酒谷の国道222号線沿いにある日南ダムと5月の風物詩となっている約350匹のこいのぼりの写真なのですが、卓上カレンダーなので写真自体のサイズがサービスサイズ程度の大きさなのでよく見ないとわかりません。　<br />
皆さん「こいのぼり」に気が付いてくれると良いのですが・・（^^）<br />
<br />
こちらに日南ダムの大きな写真があります。→　<a href="http://www.pmiyazaki.com/nichinan/dm.htm" target="_blank">日南ダム</a><br />
<br />
東京近郊の方限定話題ではありますが、7月25日から27日は「青少年のための科学の祭典」全国大会が開催中のため、科学技術館の常設展示部分も無料で見学出来るようです。<br />
夏休み、お子様と一緒にでかけてみてはいかがでしょう。<br />
<br />
＊「水の週間」は、毎年8月1日の「水の日」を初日とする一週間を、国が昭和52年、水資源の有限性、水の貴重さ及び水資源開発の重要性について国民の関心を高め、理解を深めるために定めたものです。<br />
<br />
東京都のページより　<A href="JavaScript:location.href='http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2008/06/20i6q100.htm'" target="_blank" rel="nofollow">第３２回「水の週間」行事について</A>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>嘉門達夫氏　高千穂峡のボートで沈？</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid16.html" />
		<id>http://blog.pmiyazaki.com/log/eid16.html</id>
		<issued>2008-07-24T18:00:15+09:00</issued>
		<modified>2008-07-24T09:00:15Z</modified>
		<summary>　atuさんのブログ「大好物Ｍの国」の記事で発見したのですが、嘉門達夫さんのご自身のオフィシャルブログの07月22日エントリーの記事「ケータイが水没した場所は！」によると、嘉門達夫さんら３人が、高千穂峡で...</summary>
		<author>
			<name>morimori</name>
		</author>
		<dc:subject>宮崎観光０１</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/takachiho/05ataka40-1024.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img45_05ataka40-430.jpg" class="pict" alt="高千穂峡" title="高千穂峡" width="430" height="573" /></a><br />
atuさんのブログ「<A href="JavaScript:location.href='http://daikoubutu.blog.shinobi.jp/'" target="_blank">大好物Ｍの国</A>」の記事で発見したのですが、<br />
<strong>嘉門達夫</strong>さんのご自身のオフィシャルブログの07月22日エントリーの記事「<A href="JavaScript:location.href='http://ameblo.jp/kamontatsuo/entry-10118957840.html'" target="_blank" rel="nofollow">ケータイが水没した場所は！</A>」によると、嘉門達夫さんら３人が、<a href="http://miyazaki.daa.jp/takachiho/" target="_blank"><strong>高千穂峡</strong></a>で手漕ぎボートを楽しんでいたところ、バランスを崩し、ボートがひっくり返り「沈」カメラやバック車のキーまで渓谷の奥底に水没させてしまったようです。<br />
<br />
その嘉門達夫さんのブログより転覆の様子の部分を一部引用します。<blockquote>「前方に座っていた同乗者が<br />
「あー！ぶつかるー！」と言って 岩盤に ゴン！とボートが当たって<br />
僕が振り向いた瞬間<br />
ヨロヨロとバランスが崩れて<br />
お舟が クルリン<br />
水面に投げ出された3人」<br />
♪　ボートボートボート<br />
　ボートボートボート<br />
ボート てんぷ〜くぅ〜<br />
なんて唄ってる場合じゃない！<br />
アップアップアップアップ！</blockquote>原文にある連続改行は読み辛いので引用ではカットさせて頂きました（^^;）<br />
嘉門さんのブログ改行多すぎで読み辛いですよね（^^）<br />
<br />
私も何度かこの<strong>高千穂峡のボート</strong>に乗った事はありますが、ボートは何の変哲も無い普通の手漕ぎの釣り船のようなボート、当然ここは海の様に波は無いし、流れも殆ど無い穏やかなところです。<br />
<strong>よほどのことがない限り</strong>通常の乗船状態で船はひっくり返らないと思います、転覆した当時、どういう状況だったのでしょうね。<br />
<br />
　<img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img35_0504tk01.jpg" class="pict" alt="高千穂峡　手漕ぎボート　01" title="高千穂峡　手漕ぎボート　01" width="426" height="640" /><br />
<br />
この時期、暖かい時期の「沈」でまだ良かったし無事でなにより。<br />
これが真冬だったら大変なことになっていたかも知れません。<br />
混み合う時期はくれぐれも他の船の動きや、バランス、オール操作には十分注意したいものです。<br />
あと、貴重品（車のキー含む）等はこのような事にならないように身に着けて乗船する等、所持方法にも十分気をつけたいですね。<p><a href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid16.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>遅ればせながら、「落書き」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid15.html" />
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		<issued>2008-07-16T23:29:30+09:00</issued>
		<modified>2008-07-16T14:29:30Z</modified>
		<summary>　イタリア・フィレンツェの世界遺産登録地区にある「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に●阜市立女子短大と●都産業大の学生が、それぞれ旅行中に落書きしていたことも明らかになり、大学側は現地に...</summary>
		<author>
			<name>morimori</name>
		</author>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img31_henohenomoheji.gif" class="pict" alt="へのへのもへじ" title="へのへのもへじ" width="430" height="300" /><br />
イタリア・フィレンツェの世界遺産登録地区にある「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に●阜市立女子短大と●都産業大の学生が、それぞれ旅行中に落書きしていたことも明らかになり、大学側は現地に謝罪文を送ったり、学生を停学などの処分にしたりしました。 <br />
<br />
さらに、茨城県水戸市の●磐大学高校、硬式野球部の監督が数年前に新婚旅行でおとずれたとき、自分と妻の名前を落書きしていたことが発覚、学校は監督をやめさせました。<br />
<br />
処分厳しいんじゃないの？という声も聞こえ、当のイタリアの担当者も日本側の厳しい処分に困惑しているようですが、ラクガキしかも、個人情報をお構いなしに書いちゃうからすごいと思います。<br />
<br />
私には到底理解できません。<br />
<br />
来月８月に宮崎でのコンサート（avexのa-nation）に参加予定のavex所属のミュージッシャン「AAA（トリプルエー）」も昨年丁度今頃に海外のアメリカの観光地の岩にスプレーで落書きして事務所やＣＭスポンサー（ハウス食品工業）までを巻き込んだ問題を起こしているようです。<br />
　<A href="JavaScript:location.href='http://www.j-cast.com/2007/08/02009972.html'" target="_blank" rel="nofollow">観光地の岩に落書き 「AAA」の公式掲示板が大炎上</A><br />
　<A href="JavaScript:location.href='http://www.j-cast.com/2007/08/09010217.html'" target="_blank" rel="nofollow">AAA落書き騒動飛び火 ハウス食品が「お詫び」</A><br />
　<A href="JavaScript:location.href='http://www.j-cast.com/2007/08/08010157.html'" target="_blank" rel="nofollow">AAA公園落書き騒動　現地取材で「余罪?」浮上</A><br />
「AAA（トリプルエー）」自身のブログで写真を公開していて指摘され問題が発覚したようですが、皆さん同様「確信犯」のようで、まったく罪の意識とかはこれっぽっちも無かったのでしょうね。<br />
<br />
過去には、あのイースター島のモアイ像に名前を彫って逮捕された日本人観光客もおりました。<br />
<br />
日本人がかつて常識としていた躾とかは既に無く、基準が変わってしまった大人が多い世の中になってしまったのしょうね。<br />
<br />
近くを見ればこんなところにラクガキしている人もいるし・・。<br />
（数年前の撮影ですが・・）<br />
<br />
　<img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img32_rakugaki-430.jpg" class="pict" alt="道の駅フェニックスラクガキ" title="道の駅フェニックスラクガキ" width="428" height="430" /><br />
<br />
　こまったものです。<br />
<br />
これらを消す（再作）にはお金がかり、人の労力が投入されるわけですから・・。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>小林-えびの高原間バス路線復活</title>
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		<issued>2008-07-12T11:46:07+09:00</issued>
		<modified>2008-07-12T02:46:07Z</modified>
		<summary>　宮崎交通は二年前（2006年3月）に採算がとれず廃止となっっていた小林バスセンターから生駒高原を経て、えびの高原に至る27.1Kmのバス路線「小林-えびの高原線」を8月3日より11月24日まで日曜・祝日、三往復、期...</summary>
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			<name>morimori</name>
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		<dc:subject>宮崎観光０１</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<strong>宮崎交通</strong>は二年前（2006年3月）に採算がとれず廃止となっっていた小林バスセンターから<a href="http://miyazaki.daa.jp/ebino/ikoma.htm" target="_blank">生駒高原</a>を経て、<a href="http://miyazaki.daa.jp/ebino/" target="_blank">えびの高原</a>に至る27.1Kmのバス路線「<strong>小林-えびの高原線</strong>」を8月3日より11月24日まで日曜・祝日、三往復、期間限定で復活すると発表した。<br />
<br />
「小林-えびの高原線」廃線後、観光客から復活して欲しいとの多くの要望が同社には寄せられ、これまで検討して来たが、昨今の登山、トレッキングブーム等も手伝い、このたび再開が決まった様です。<br />
<br />
来年（2009年）以降はゴールデンウイークを含む4月〜11月の運行を計画しているとの事。（情報元7月10日付宮崎日日新聞）<br />
<br />
春〜初夏にかけての<a href="http://log01.gozaru.jp/ebino/nokaidou_etc.htm" target="_blank">ノカイドウ</a>・<a href="http://www.pmiyazaki.com/kirishima/miyama_k/e.htm" target="_blank">ミヤマキリシマ</a>・キリシマミズキetc.、秋の<a href="http://miyazaki.daa.jp/ebino/roku/p.htm" target="_blank">六観音池の紅葉</a>、高原のススキ、街道の紅葉等々自然が一杯のえびの高原へ、バスで手軽に行けるようになります。<br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/ebino_b01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img27_ebino_b01.jpg" class="pict" alt="えびの高原 ノカイドウ" title="えびの高原 ノカイドウ" width="430" height="285" /></a><br />
<center>[世界でもここだけに自生えびの高原のノカイドウ]</center><br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/ebino_b02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img28_ebino_b02.jpg" class="pict" alt="えびの高原 ミヤマキリシマ" title="えびの高原 ミヤマキリシマ" width="430" height="287" /></a><br />
<center>[えびの高原つつじヶ丘のミヤマキリシマ]</center><p><a href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid14.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>梅雨明けの夕焼け</title>
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		<issued>2008-07-06T23:10:36+09:00</issued>
		<modified>2008-07-06T14:10:36Z</modified>
		<summary>九州と山口は梅雨明けした。日中、外を歩いていたが、ジリジリ刺さるような日差しが暑い暑い・・本日、美郷町の西郷区では恒例のお田植え祭「御田祭」が開催されておりましたが、その美郷町の南郷区神門（ミカド）...</summary>
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			<name>morimori</name>
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		<dc:subject>宮崎観光０１</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[九州と山口は梅雨明けした。<br />
日中、外を歩いていたが、ジリジリ刺さるような日差しが暑い暑い・・<br />
<br />
本日、美郷町の西郷区では恒例のお田植え祭「<a href="http://www.pmiyazaki.com/fes/ondasai/" target="_blank">御田祭</a>」が開催されておりましたが、その美郷町の南郷区神門（ミカド）の最高気温は本日36.4度だったとか。<br />
<br />
空気が澄んでいるのか久々遠くの山々まで見え、空の雲もどこか夏らしい雲。<br />
空も青い、ＰＬかませると空と雲がいい色出しそう！なんて思いながら空を見上げていた。<br />
<br />
梅雨明けはなんだか気分も良いですね！<br />
梅雨の間停滞していた写真撮影も復活です。<br />
夕方、久々西の空が綺麗な色に染まった。<br />
<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0807yuuhi00.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img23_0807yuuhi00-430.jpg" class="pict" alt="夕焼けの写真" title="夕焼けの写真" width="430" height="322" /></a><br />
下にうっすらと見えるのは<a href="http://miyazaki.daa.jp/ikime/" target="_blank">生目の杜運動公園</a>のはんぴドームです。<br />
<br />
西に開けてそうなところを探し歩くと、前に障害物が無く、<a href="http://www.pmiyazaki.com/kirishima/" target="_blank">霧島連山</a>までばっちり見えるポイントを発見。<br />
　<a href="http://morimori.txt-nifty.com/blog/0807yuuhi01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img24_0807yuuhi01-430.jpg" class="pict" alt="夕焼けの写真" title="夕焼けの写真" width="430" height="84" /></a><br />
約50km離れた宮崎市内からでもこれほど綺麗に<a href="http://www.pmiyazaki.com/taka_sakahoko/" target="_blank">高千穂峰</a>、<a href="http://www.pmiyazaki.com/kirishima/tz/karakuni/" target="_blank">韓国岳</a>をはじめとする霧島連山がこれほどくっきり見えるのは、やはりこの日空気が澄んでいた証拠でしょうね。<br />
<br />
今年の梅雨明けは平年より九州南部で７日、九州北部では１２日も早いとの事。九州北部の今年の梅雨は26日間、観測開始以降、３番目の短さとか。<br />
水不足が懸念される・・。]]></content>
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		<title>インディジョーンズ　クリスタル・スカルの王国</title>
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		<issued>2008-07-03T00:50:15+09:00</issued>
		<modified>2008-07-02T15:50:15Z</modified>
		<summary>「レイダース 失われたアーク(聖櫃)」の封切の時には映画館で２回観て、それでもまた観たくなり一週間後再度映画館へ足を運んだ。以来、インディージョーンズシリーズにハマリ、必ず映画館で観ている。 レイダース...</summary>
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			<name>morimori</name>
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		<dc:subject>テレビ・映画</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「レイダース 失われたアーク(聖櫃)」の封切の時には映画館で２回観て、それでもまた観たくなり一週間後再度映画館へ足を運んだ。<br />
以来、インディージョーンズシリーズにハマリ、必ず映画館で観ている。<br />
<br />
 レイダース 失われたアーク(聖櫃) （1981年） <br />
 インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説 （1984年） <br />
 インディ・ジョーンズ 最後の聖戦 （1989年） <br />
 <br />
そして今回、ジョージルーカス製作・総指揮、スティーブンスピルバーグ監督、ハリソンフォード主演の大ヒット・シリーズ４作目　インディジョーンズ クリスタルスカルの王国　が6月21日、日本でも公開されたので早速観て来た。<br />
<br />
インディアナジョーンズ（ハリソンフォード）もさすがに老いを隠せない、でも我らが不死身のヒーローはまだまだ健在、相変わらず弾にあたらない（笑）<br />
普通怪我する、死ぬでしょう？というシーンの連続（笑）密林のカーチェイスから始まる息も付かせぬジェットコースタームービーは健在。ジョーウイリアムスのおなじみの音楽も場を盛り立てる。<br />
<br />
今回は、インディアナジョーンズの息子マットウィリアムズ（シャイア・ラブーフ）（レイダース／失われたアーク(聖櫃)の時の恋人、マリオンレイヴンウッド(カレンアレン)との間に生まれた子供という設定）が登場、そろそろ世代交代か？と連想される。<br />
エンディングの教会での結婚式の場面で、後ろにかけてあったインディアナジョーンズの帽子が風で飛び、息子が拾う場面がある。<br />
やはりそうか・・交代なんだな・・と思った瞬間、インディージョーンズが帽子を取上げ自身で被る。<br />
世代交代かと思わせぶりなシーンはまだまだ俺はやるよ！次作への期待を抱かせるシーンへと変わる。<br />
がんばれインディージョーンズ！<br />
<br />
今回はオマージュのオンパレードで、冒頭の「アメリカン・グラフィティ」風？場面から、別の意味でも楽しめる。<br />
<br />
「エリア51」「ロズウェル事件」等を絡めちゃったのでゴッタ煮状態、チョイト頭の整理が出来にくいし詰めの甘さもあるかも？<br />
<br />
作品の出来としては４作中つまらない部類だったのかも知れませんが・・いいんです。インディージョーンズリターン万歳！<br />
<br />
イリーナ・スパルコ役のケイト・ブランシェットが妙にカッコイイ！<br />
<br />
原爆実験のシーンはあまり印象良くなかったし、冷蔵庫に入るなんて子供ダマシにもならないような・・。<br />
<br />
日本では6月21日に789館で公開、初動興行収入14億円（先行上映も含まれる）で初登場1位を記録とか。<br />
<br />
　<img src="http://blog.pmiyazaki.com/img/img22_cinema.jpg" class="pict" alt="シネマ" title="シネマ" width="430" height="322" /><br />
<br />
インディジョーンズ クリスタルスカルの王国関連リンク<br />
　<A href="JavaScript:location.href='http://www.indianajones.jp/top.html'" target="_blank" rel="nofollow">公式サイト</A>、<A href="JavaScript:location.href='http://www.youtube.com/v/2kJ5eMXAkyk&hl=ja&fs=1'" target="_blank" rel="nofollow">予告編</A>（Youtube）、<A href="JavaScript:location.href='http://www.indyjones.jp/indy4.php'" target="_blank" rel="nofollow">TVSpot/Photoなど掲載</A>（www.indyjones.jp）<p><a href="http://blog.pmiyazaki.com/log/eid12.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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